スキルアップのために

アイルランド語

テキサス大学オースティン校のサイトで古アイルランド語のオンラインレッスンが公開されていた。『クー・フリンの誕生』、『レガヴナの牛捕り』、『リーアダンとクーイルスィルの逢瀬』、『モランの遺言』、『ブランの航海』、『ローナーンの息子殺し』、『アイルランド来寇の書』、『マッコングリニの ...

アイルランド語

オガム文字に神聖性があるとか魔力があるとか秘匿されるべき暗号として使用されたかは私にはわかりませんが、オガム文字の創出がキリスト教文化の流入に対する抵抗、というのは興味深い。

アイルランド語

アイルランド語の勉強をしたりしなかったりしている今日このごろ。あんまりアイルランド語勉強してますって情報(日本語では)見つからないので、とりあえず準備編として自分が手に入れた学習書をまとめておく。